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コミュニケ―ションの良化と健康意識の改善に効果

ランチタイムで社内コミュニケーション活性化に。
健康への意識改善にも効果

保険のビュッフェ株式会社

  • 導入前
    • 新オフィス周辺の飲食店は高価格で、社員にとってランチ代が負担になっていた。
    • なるべく昼休憩は外にでて、気分をリフレッシュしてほしい。
  • 導入後
    • 社員同士で誘い合って一緒に食事をとることで、社内コミュニケーションの活性化に。
    • それまでインスタント品しか食べていないかった社員の食生活を改善するきっかけになった。
    • 会社がランチ代の補助することで、ランチ代の負担を軽減。

保険のビュッフェ株式会社 取締役会長 廣田真史様、マーケティング部アシスタントマネージャー 漆原幸希様、島田将平様ミール・プラスについてお話を伺いました。

キーワードは「女性に支持される福利厚生」と「税制優遇」

当時は社員の9割が女性でしたので、導入するなら女性に喜ばれる福利厚生がいいなと思っていました。エステやマッサージといったサービスも考えたのですが、女性社員に聞くと食事補助に対する反響が良かったので導入を決めました。食事補助は一定の条件を満たせば税制優遇の対象になることも魅力でした。(廣田様)

レシート精算導入でさらに便利に

「ミール・プラスの利用率は社員の8割と高いものの、中には利用しにくいと感じる社員もいました。というのも、以前のミール・プラスは、専用カードで支払った後に、ランチの個人負担分を社員の給与から天引きするという形でした。ランチ代の自己負担分が給与天引となることで、『手取りが減る』という印象を受けたようです。
しかし、新しく導入されたレシート清算は、会社がランチ補助金額を給与に上乗せして支払うため、『手取りが増える』という印象になりますね。さらに利用率が伸びると考えています。(廣田様)

同僚を気軽に食事に誘えるようになった

利用者である社員のみなさんは、ミール・プラスをどう感じているのでしょうか。

 

「以前はランチ代にほぼ毎日1000円前後使っていて、ランチ代が高いなとずっと思っていたので、ミール・プラスが導入されると聞いて嬉しかったですね。食後のコーヒー無料など独自のサービスを提供してくれるお店もあって、そういうお店は通う回数が増え、お店の方とも仲良くなれました。明日には移転するという日に行ったときは、『グットラック』と書かれたプレートを出してくださって、離れるのが寂しかったくらいです。それからランチタイムが社員同士のコミュニケーションの場にもなっています。社内にはさまざまな雇用形態や社歴の社員がいますが、ミール・プラスのおかげで、それぞれのお財布事情を気にせずに、気軽にランチに誘えるようになりました」(漆原様)

お昼はカップラーメンが定番だった社員が、ミール・プラスを活用して外食するようになり、食生活を見直すきっかけにもなっているそうですが、その一方で課題もあります。

 

「私たちはイベントを企画する部署にいるので、イベント実施日は午後出社で夜遅くまで勤務しています。そうなると会社が設定しているミール・プラスの利用時間から外れてしまうし、お店もランチ後でお店を閉めていることが多く使いにくいです。日によっては、ディナータイムのほうが使いやすいということもあるので、使いながら社内で運用ルールを改善していければと思いました」(漆原様)

 

「今から専用アプリが導入されて、レシートをスマホで登録できるようになると聞きました。レシート清算が楽にできて、もっとミール・プラスが使いやすくなると期待しています」(島田様)

保険のビュッフェ株式会社

経験年数や相談件数など一定のレベルをクリアしたFP(ファイナンシャルプランナー)が、相談者にベストな保険を無料でアドバイス。保険会社にすすめられるままになりがちな保険選びを「一人ひとりの状況やこだわりに合わせて納得のいく保険選び」をサポートしてくれるサービスです。

 

所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿4−1−6 JR新宿ミライナタワー11階

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