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社員食堂がある企業の課題を解決します

社員の間の不公平感を解決し充実したワークライフバランスを実現するには?

こんにちは。

皆様いつもミール・プラスのご利用をありがとうございます。

最近は、福利厚生として社員食堂を用意している企業も増えてきています。

中には24時間利用できるカフェテリア式の社員食堂を運用するなど、力を入れているケースもあります。

今回は、社員食堂をもっている企業ならではの課題と、その解決方法についてご案内します。

 

■課題1 社員食堂がある拠点とない拠点があり不公平感がある

社員食堂がない拠点とない拠点がある企業の場合、一部の社員から「不公平だ」という意見がでることがあります。

たとえば、製造業の場合、食堂がある拠点は社員食堂があり、営業拠点では社員食堂がないなどがこれにあたります。

 

そんなときには、不公平さを解消するために、こんな方法があります。

 

社食がない拠点では、近隣のレストランやコンビニ、お弁当販売店などのランチに関して、食事補助を運用するという方法です。

食事補助は自社で運用すると手間がかかるため、導入や運営が難しいケースが多いですが、「面倒な部分」をすべてミール・プラスで代行しますので、企業側の負担はありません。

また、煩わしい経費精算業務の軽減やコストダウンが可能になります。

 

■課題2 同じ拠点でも、営業は社員食堂の利用ができず不公平になる

 

不公平だと社員が声を上げるもう一つのパターンは、社内での業務が中心となる管理部門は社員食堂を利用でき、

営業や出向者は社員食堂の恩恵にあずかることができない、という場合です。

 

そんな時にも、ミール・プラスをご利用になれば、社員食堂を利用できる方も、そうでない方も、

平等に食事補助の恩恵を受けることができます。

 

■課題3 社員食堂よりレストランで食べる人が増えると、食堂の利用率が下がってしまうのでは?

ミール・プラスは、社員が利用できる加盟店を企業が自由に指定できます。

それを具体的にご説明します。

 

例)社員が利用できる加盟店を制御

会社から500M以上離れた加盟店だけが食事補助の対象とすることで、社内で業務している社員は社員食堂を優先して利用します。

それ以上離れた場所にいる社員は加盟店で食事補助対象で食事ができる、とすることもできるのです。

 

このように、社員食堂があることで発生する課題も、ご支援が可能となっています。

また、社員間での不公平感を取り除いたり、拠点ごとによるワークライフバランス充実度の差を縮めるお手伝い等にもご利用いただけるかと思います。

福利厚生としてより公平な形で運用したい方、またご不明な点につきましては、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらからお願いいたします。 

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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