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食事補助のコストと他サービスとの比較

比較で見る食事補助のメリット

■食事補助導入のネック部分について
こんにちはミール・プラスです。
毎日、様々な企業様とお話ししていますと、


「食事補助を導入したいけれどコストがネック」

「福利厚生費の捻出が難しい」

「総合福利厚生サービスの方が低コスト」


とのお声を耳にします。

 

その場合、単純な金額比較ではなく、従業員満足度と相対的に比較をお勧めしています。

 

■従業員300名の企業の場合のシミュレーション

 

項目

利用料

(年額)

食事補助金額(年額)

合計

(年額)

平均利用率

CP

1

ミール・プラス

350円)

1,260,000

12,600,000

 

13,860,000 

1,824,800

12,035,200

90

270

44575

総合福利厚生サービス

390円)

1,404,000

-

1,404,000 

10

30

46800

 

ご利用者1名のコスト(CP)を計算してみると、

ミール・プラスは、社員の90%が毎日利用して、お一人年間 44,575円。

総合福利厚生サービスは、社員の10%のみが年に何度か利用され、お一人 46,800円。

となります。

 

■他のサービスと違う食事補助のメリット

社員が平等に毎日利用できることが特徴の「食事補助」。
税制優遇を含めて換算すると、実質月額1,000円強の会社負担で従業員満足度を向上させることができるというメリットがあります。

 

また、ミール・プラスには食事補助の運用サポートに加えて、

全国9,000施設で利用できる優待サービスも付帯されており、充実の内容となっているのが特徴です。

 

 

一石二鳥の福利厚生をお探しの方は、「ミール・プラス」をぜひご検討ください。

お問い合わせはこちらからお願いいたします。 

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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